日本の墨絵と出会うことによって、パノラマの風景を描き始めたレオナルド・ウェーバー氏。

北斎の崇拝者であり親日家だった氏は何度も来日し、全国各地で作品展とサイン会を開催しました。

パノラマサイズの風景画の中には、その場所の持つ独自の雰囲気、空気感が込められ、日本でも多くのファンを魅了し続けてきました。

(出版社データベースより抜粋)

 

2005年に念願の日本での個展を開催。

併せて日本でのマスターピースも掲載したブックレットとして出版されました。

時間を切り取ったような水彩のタッチは非