1991年初版第二刷。

巨匠センダック、彼が作家として影響を受け続けた作品、作家の数々を独自視点で評論。

子供らしい瑞々しい感性を保つ訓練を支えた音楽、思想。

人となりがにじむ内容。イラストレーターのウォルター・ロレインとの対談もあり。

センダックの絵本論 モーリス・センダック:著 脇明子/島多代:訳 岩波書店

¥3,400価格

1991年刊行。

経年劣化が非常に少なく、クセもありません。

希少なクオリティです。