リトルプレスを代表する書評、第7弾です。

想いでの深い方も多いのではないでしょうか・・自伝をめぐっての書評の数々。楽しく、美しいイラストも心をひきつけます。

「独裁者」にこだわる向きが目立ちますが、本作では「街の灯」や「黄金狂時代」などにまつわる話が多いようです。

APIE(アピエ) vol.7 『チャップリン自伝』  アピエ社

¥1,200価格

2005年 初版本。使用歴のない新古本ですのできれいな状態です。