森に落ちていた、大きくて、だいだい色のまあるいものを「おひさまのたまごだ!」と思いこんだ妖精。森のなかまたちとわいわい騒いでいると、そこへいやしんぼのカラスがやってきて…。世界中で読みつがれてきた北欧生まれの名作絵本。春を待つ気持ちが伝わってきます。

おひさまのたまご エルサ・ベスコフ ベネッセ

¥500価格

1995年初版第3刷。目次ページに書き込みがあります(画像にて確認ください)。経年ヤケが若干見られますが、全般に使用感は少なくお使いいただけます。